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ランニングをしていたら風邪をひきやすくなりました。

ランニングって健康になるものですよね?

実はそうなんです。ランニングは風邪をひきやすくするのです。

 

もともとランニングとは健康になることや、

ダイエットの為という方が大半だと思います。

 

ランニングをしていたら、健康になって生活リズムも改善された!
という方はたくさんいます。

ではなぜ、風邪をひきやすくなるのでしょうか。それはランニングを続けていると起こります。

ランニングは記録が伸びるのも楽しさの1つ。

走れれば走れるほど、楽しくなり自分の実力を試してみたくなりますよね。

 

すると次第に、ランニングをしているならやっぱりマラソンを走りたい!

と思うのも自然の流れ。

 

なんだかんだ走れて記録も出て、ますますランニングが楽しくなります。

どんどん記録を伸ばすためにトレーニングもどんどんハードになります。

 

ここがポイントです。

実はハードなランニングを行えば行うほど、

身体の中の免疫力が低下し、ウイルスから身を守れなくなるのです。

 

外には様々なウイルスが飛散しています。

 

それでも体調を崩したり、風邪に毎日ならないのはなぜか、

免疫力が身体にあるからです。

 

外敵を駆除してくれているからこそ、健康な身体で活動できます。

免疫力というのは、適度なランニングで向上します。

 

だからこそ健康になれるのですが、、

ハードにやってしまうとこれが低下してしまうのは不思議な話ですよね。。

何事もやりすぎはよくないというやつでしょうか。。

 

つまり、マラソンやハードなトレーニングを行うから、

免疫力が低下し、風邪をひきやすくなるというのが、正確な答えですね。

 

マラソンをしたら1〜2週間免疫力が低下するとも言われています。

だからこそ、終わってからがとても肝心。

 

タイムが出て喜んだ後は、次に楽しく走れるように、免疫力を向上させるヨーグルトや、

マスクをしたりと予防を務めることを忘れないようにしましょう!!

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